こだわりのない私が使い続けるブランド品
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ブランドにこだわりのない私でもモノグラムのキーケースを愛用

30代の主婦です。ブランドに特にこだわりがある方ではありませんが、キーケースはヴィトンのモノグラムのものです。大学在学中に運転免許を取得したお祝いにと叔母から贈られたものなのですが、10年以上たった今でも愛用しています。革製なので使えば使うほど味が出て、手に馴染んでくるようです。子供の送り迎えや買い物などでほぼ毎日車を使うので、キーケースの使用頻度はかなり高いですが、全然くたびれた感じもありません。もともとが落ち着いた色合いなので、使い込んでもあまりわからないのかもしれません。実際は結構年季の入ったものなんですけどね。

キーケースのような小物でも、カバンにひとつ入っているだけでアクセントになって気分も上がります。小ぶりですが、ヴィトンのロゴが入っているとそれだけで存在感があるんですよね。ブランドに詳しくない私のような人でも、モノグラムはパッと見てわかるし、だからといって主張しすぎずさり気ない感じが気に入っています。この先海外旅行の予定が入っているので、免税店でルイヴィトンを覗いてみようと思っていますが、やっぱり狙いはモノグラムです。これから仕事を始めるので、名刺入れなんかいいかなと思っています。

主人は今ノーブランドの名刺入れを使用しているので、おそろいでモノグラムにしても良さそうです。シンプルで洗練されたデザインなので、性別や年代を問わず身に付けられるのもモノグラムの魅力のひとつだと思います。それに、ものがしっかりしているので長く使えますしね。長い目で見ればやはり、いいものを長く使うのがいいと感じます。かつて叔母が私にしてくれたように、私も自分の子供たちが運転免許を取得したらモノグラムのキーケースをプレゼントするものいいかななんて考えています。あまりブランドに対するこだわりがなくても、色味がダークでなににでも合う感じなので、抵抗なく受け入れられるデザインだから喜ばれること間違いなしです。

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